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    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年01月30日(金)

    「横須賀朝市×えひめ松山フェア」開催のお知らせ

    横須賀市と観光交流都市協定を結ぶ松山市が、市の観光拠点施設の1 つである「いちご よこすかポートマーケット」において、「えひめ松山フェア」を初開催します。

    今が旬の高級柑橘で、まつやま農林水産物ブランドの「せとか」の試食・販売の実施や、みかんジュースやみかんゼリーなど特産品の販売、「蛇口から出るみかんジュース」を各日400名の方に体験いただけるほか、松山観光VR体験など、松山市の魅力をお届けします。

    また、同会場では10回目の開催となる『横須賀朝市 Morning Market』を同時開催します。新鮮な「よこすか野菜」や「海の幸」をはじめ、朝市ならではのにぎわいと地元の味覚をお楽しみいただけます。朝市では、振る舞いメニューとして横須賀の老舗肉屋「BUTCHER’S TABLE 横須賀松坂屋」の人気商品「スカメンチ」をご用意するなど、バラエティ豊かなグルメやイベントをお楽しみいただけます。

    地場産品の魅力発信と地域交流の促進につながる機会として、ぜひお立ち寄りください。

    概要
    ■イベント名
    横須賀朝市 × えひめ松山フェア

    ■日時
    令和8年2月14日(土曜日)・15日(日曜日)9時00分~12時00分

    ※荒天中止(最新情報は、ホームページをご覧ください。)

    ■場所
    いちご よこすかポートマーケット屋外特設会場

    (神奈川県横須賀市新港町6)

    ■主催
    えひめ松山フェア:横須賀市、松山市

    横須賀朝市:いちご よこすかポートマーケット

    ■ホームページ
    えひめ松山フェア

    https://yokosukaport-market.com/news/ehime-matsuyama/

    横須賀朝市Morning Market

    https://yokosukaport-market.com/news/2506-morning-market/


    えひめ松山フェアについて
    初開催となる「えひめ松山フェア」は、横須賀市と観光交流都市協定を結ぶ松山市が、今が旬の高級柑橘で、まつやま農林水産物ブランドの「せとか」(※)を試食・販売するほか、みかんジュースやゼリーなどの特産品の販売等により、松山市の魅力をPR します。

    ◆特産品販売
    まつやま農水産物ブランド「せとか」や、地元お土産品(みかんジュース、みかんゼリー、みかんピール、伊予絣ハンドタオルなど)を販売します。

    ◆試食・振る舞い(先着順・数量限定)
    ・まつやま農水産物ブランド「せとか」やみかんピールの試食を実施します。

    ・「蛇口から出るみかんジュース」の振る舞いを実施します。(各日400杯限定)

    ◆購入特典(先着順・数量限定)
    ・「せとか」を1 箱購入された方に、特産品をプレゼント。

    ・ポートマーケット館内で1,000円以上(税込み)お買い上げの方に、道後温泉の入浴剤をプレゼント。(各日100名限定)

    ◆観光PR
    道後温泉など松山市の観光VR 体験ができます。

    ※まつやま農林水産物ブランド「せとか」とは・・・ 濃厚な甘みとコク、ジューシーでとろけるような果肉が特徴で、「柑橘の大トロ」とも呼ばれています。



    横須賀朝市について
    10 回目の開催となる横須賀朝市は、「よこすか野菜」や「海の幸」など、地元ならではの新鮮な食材を取りそろえた直売ブースのほか、朝食や雑貨が楽しめるエリアを設け、朝の時間帯を心地よく過ごしていただける“横須賀ならではの朝市”を展開します。

    2 月の振る舞いは、横須賀の老舗肉屋「BUTCHER’S TABLE 横須賀松坂屋」の人気商品「スカメンチ」(数量限定、先着順)が初登場。

    五感で横須賀の食の魅力が味わえる絶好の機会です。



    【横須賀朝市に関する問い合わせ先】

    いちご よこすかポートマーケット 運営管理室

    電話番号:046-823-1015

    • プレスリリース / メディア・ニュース
    • 2026年01月09日(金)

    JR東日本×エンジョイワークスの社宅再生プロジェクト/木更津駅前の未来を地域ともに描く、参加型ワークショップ

    東日本旅客鉄道(JR東日本)千葉支社と株式会社エンジョイワークス(代表取締役:福田和則、本社:鎌倉市)は、木更津駅前エリアの新たな価値創出をめざす「木更津プロジェクト(KISS)」の推進に向け、地域のみなさんとともに“未来の駅前の姿”を考える参加型ワークショップを1月18日(日)に開催します。

    木更津駅東口エリアは、これからの木更津の玄関口として、暮らし・働く場・交流のあり方をアップデートする大きな可能性を秘めています。本プロジェクトでは、その中心となる既存建物、JR東日本が所有する「木更津社宅」を、地域とともに育ち、地域を育てる新しい複合拠点へと再生する構想を進めています。今回のワークショップでは、10月に実施したマルシェイベントで寄せられたアイデアをもとに、建物レイアウト案や拠点の使い方について、参加者とともに深掘りしていきます。「こんな暮らしがあったらいい」「こんな仕事が生まれそう」といった妄想を共有し、地域にとって本当に必要な“駅前の未来像”を共創する場です。地域で暮らす方、これから関わりたい方、まちづくりに関心のある方など、多様な視点がプロジ�
    ��クトの未来を形づくります。ぜひお気軽にご参加ください。

    ■ 開催概要

    日程:2026年1月18日(日) 時間:10:00〜12:00 会場:駅の図書室 FLAT(JR内房線・久留里線「木更津」駅東口・太田山口階段下)、参加無料 アクセス:JR木更津駅東口より徒歩すぐ(https://www.instagram.com/flatkisarazu

    【ワークショップテーマ】
    木更津社宅が「地域と未来に開かれたインキュベーション複合拠点 KISS」になったら?
    ▼どんな暮らしが生まれる? ▼どんな仕事が育つ? ▼住みたい・関わりたいと思う人は? ………地域のみなさんと一緒に、アイデアを出し合いながら可能性を深掘りします。

    ■ プロジェクト概要
    ・JR東日本 木更津社宅とは?
    JR木更津駅東口から徒歩5分。かつてJR東日本の社員が暮らしていた集合住宅で、現在2棟のうち1棟の利活用を検討しています。
    ・「なりわい住宅『KISS』」構想とは?
    木更津社宅の1棟を「住む・働く・支える・育てる」がつながる複合住宅として再生していく計画です。
    小商い(カフェ/雑貨/アトリエ等)・福祉サービス(子育て支援/高齢者ケアなど)・居住機能(暮らしの場)―これらが一体となることで、駅前に新しいコミュニティの核をつくることを目指します。
    ・KISSとは?
    「Kisarazu Incubation for Simple & Social」の略称。暮らしと仕事が共存する、地域に開かれた“育つ場・育てる場”を意味します。
    ・なりわい住宅とは?
    住居と小商い・仕事場を一体化した住まいのこと。日常の中に仕事があり、人との交流が自然と生まれ、地域の小さな商いが育つ場となります。

    ■ 当日のスケジュール
    10:00 駅の図書室FLAT集合
    10:00〜10:30 木更津社宅の現地見学(徒歩5分)
    10:30〜11:00 まちあるきしつつFLATへ
    11:00〜12:00 ワークショップ 12:00 解散
    ■参加申し込みURL https://ewform.enjoyworks.jp/index.php?id=1883

    ■ 主催 東日本旅客鉄道株式会社 千葉支社 株式会社エンジョイワークス
    ■ 株式会社エンジョイワークス
    https://enjoyworks.jp/

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